以下は下記原文 2005/01/10(JST)時点 の検証無し翻訳です。 原文は University of California より GFDL で配付されており、
この翻訳も GFDL に従います。
原文: Screensaver/core/app interaction (graphics)
 
 
最終更新時刻 2006/03/01 01時10分 JST

スクリーンセイバー/コア・クライアント/アプリケーションの相互作用 (グラフィクス)

boinc.gif
Last modified 11:36 PM UTC, December 27 2004

この記事は不完全でかつ内容がすでに古いものになっています。

グラフィクス API は graphics.xml というファイルを使います。 このファイルは、コア・クライアントが作成し、ときどきコア・クライアントと スクリーンセイバーによって更新されます。 このファイルの形式は以下の例のとおりです。

    <graphics_info>
        <do_graphics/>
        <xsize>500</xsize>
        <ysize>400</ysize>
        <full_screen/>
    </graphics_info>

グラフィクス API の実装では、60 Hz のタイマーを使っています。 グラフィクス APIは、0.5 秒ごとに、graphics.xml ファイルが更新されていないか調べます。 もし更新されていたら、読み込んで解析します。 1/60 秒ごとに 新しいフレームを書くべき時になったかチェックし、 もしそうなら、app_render() を呼び出します。

アプリケーションのグラフィクスモードについての説明を書く。

shmem(共有メモリ)のグラフィクスからの使いかたの説明を書く。

スクリーンセイバーモジュールの説明を書く。

コア・クライアント内での、スクリーンセイバーの論理を説明する。


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